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ガラケーはいつまで使えるのか? ガラホに変わるのか? [ニュース]

何年か前からガラケーはもうすぐ市場から無くなると言われてきましたが、未だにしぶとく生き残っています。

いつまで使えるのか?ガラケーは消えてしまうのか? 疑問に思ったので調べてみました。

ガラケーは消えるのか?

結論から言うと、まだまだ消える事は無いと思います。

どのメーカーもスマホ推しできているので勘違いしがちですが、まだまだ根強い人気があるんです。

携帯保有者全体で4割、年齢層が高いドコモに関しては5割近くの人が未だにガラケーを使っています。

私自身も、今はスマホを使っていますが、電池の持ちや操作性や壊れにくさ等の魅力に惹かれガラケーにしようか検討中です。

これだけ多くの人がまだ使っているガラケーなので、メーカーとしてもいきなり製造中止!なんてことはしないと思います。


じゃあ、いつまで使えるのか?

恐らくではありますが、今後10年くらいまでは安定して使えると思います。

ガラケー自体は分かりませんが、今ではその上位機種(?)であるガラホなる物が現れています。

ガラケーの見た目を基本として、OSをAndroidにした最新の携帯です。

電池のもちや耐久性、使い勝手はガラケーのままの仕様らしいです。

ただし、調べた所料金設定に関してはまだまだ完全の余地があると思います。(ガラホはスマホと料金設定があんまり変わらない。)

こうした動きが各社にあって、今後も続けて開発をしていくとのことです。

ガラケーの開発費はスマホ等に比べると、比較的に安く済むらしいらしいです。

以上の事から、まだまだガラケーは現役を続けて行くと思われます。


ただ、昔に比べて能力自体はあんまり進化してる感じがしないんですよねぇ〜。

でも私自身、携帯は電話とメールが出来れば良い!って考えてる人なので、是非ともガラケーにしたいんですよ。

料金設定を見直してくれれば、ガラホにするのも一つの手ではないかと思います。





難病の男性、手術を決意! 「頭を体から切り離し他人と結合」 [ニュース]

難病に苦しんでいるロシア人の男性・ワレリー・スピリドノフさんが、自分の頭を胴体から切り離し、脳死状態になった他人の体へ結合する手術を受ける事が25日に決まりました。

ワレリーさんは脊髄性筋萎縮症を患っており、この病気にかかった患者は極端に平均寿命が短くなるそうです。

ワレリーさんはこの手術に臨むにあたり、

「とても楽観的にいます。楽しみです。できるかぎり早く行われるよう実現を目指しています」

と随分と落ち着いた感じである。

普通に考えて、倫理的な問題はともかくとして、技術的に可能なのか?など、問題点が山積みな気がしてなりません。




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技術的な疑問点として

首を切り離した時点でショック死しないのか?

たとえ結合に成功したとしても拒絶反応はないのか?

等々、あげ始めたらきりがありません。

しかし、もし仮に成功したとしたらどうなるのでしょう?

頭は年寄りで体が若い場合は、頭のほうは若返るのか?

と興味をそそられるのですが、逆に

若くて美しい肉体の売買目的の誘拐などの多発

などが非常に懸念されると思います。まぁあくまで成功したら・・・の話ですが(笑)


ちなみに手術費用は1500万ドル、日本円にして約18億円・・・到底個人で支払える額ではないので、募金で集める事になるそうです。2年以内に手術を行いたいそうですが、はたして募金は集まるのか・・・。

かなり無理のある手術だと思いますが、成功を祈ります。




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「たま駅長」鼻炎からの死去!? 次の駅長は誰に? [ニュース]

日本で初めて猫として駅長を務め、全国的にも人気を集めていた「たま駅長」が6月22日に死去していたことがわかりました・・・。

死因は鼻炎からの急性心不全だそうです。

ここ最近は鼻炎でお休みしていたらしいのですが、、、突然の悲報に悲しむ人も多いと思います。




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そもそも「たま駅長」とは?


たま駅長とは、和歌山電鉄貴志川線の貴志駅の売店で買われていた三毛猫で、名前は「たま」だったそうです。

2007年に日本で初めて猫として駅長に任命され、その愛くるしい見た目から全国にファンも多い。

そのせいもあるのだろうが、貴志川線の利用者が就任して1年で1割以上上がり、その業績をたたえられ2013年には社長代理にまで昇進しました。

イベント等にも度々出張で出ていたらしく、人間以上に働き者だったようだ!?


最近体を壊していた?


2015年5月頃から姿が見れなくなり、どうも鼻炎を理由にお休みしていたそうです。

利用者や駅員は回復を期待していたことでしょうね。

ですが、たま駅長は年齢が16歳でこれを人間に換算すると80歳を越える年齢になるそうです。

年齢的に考えても、もう寿命だったのかもしれませんね・・・。

そして6月22日・・・天に召される事となりました。


今後、貴志駅の駅長が誰になるのか?また別の猫にするのか?はっきりしたことはまだ分かりません。

駅員の方や利用客の方の悲しみを思うと、胸が締め付けられる思いです。

最後に一言だけ、「いままでお疲れ様、ゆっくり休んでください。」



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友人を放置し死亡させた3人の高校生、少年院送致決定 [ニュース]

去年12月、神奈川県横浜市でおきた事件で、保護責任者遺棄致死などの非行内容で横浜家庭裁判所に送致されていた男子高校生ら3人が、本日23日刑事処分ではなく少年院に送られる事が決まりました。

詳しくはこちらで紹介されています。

ようやく判決が下ったようですが、どう考えても罪が軽すぎる気がしますね。

人一人を故意に殺しておいて少年院とは、、、判決を下した裁判長は何を考えているのか分かりません。

今回担当した裁判長は「小池喜彦」という方のようです。


この人について少し調べてみました。


今回の判決にも納得いきませんでしたが、前にもっとすごい理不尽な判決を下している人だと言う事が分かりました。

2年程前になりますが、NHKが受信料を払わない一般男性に対して訴えた時のことです。

NHK側は、男性宅にテレビが設置されていることを確認したが、男性は契約に応じなかった。

男性は「東日本大震災でテレビが壊れた」等と主張したが、小池喜彦裁判長の下した判決はこうだった。

放送法は、利用状態とは関係なく、テレビを設置した者から一律に受信料を徴収することを認めている

つまり受信料の支払いを命じたいのだ。またこうも言っている。

契約書を交わしていなくても裁判所の判決をもって受信契約が成立する

NHKもそうだが、この裁判長も相当に頭がオカシイと思う。

俺が契約書だ、俺が支払いを命じたらお前は支払わなければならない

こう言っているのと同じなんですよね。


あれだけのことをして少年院に送致なんて罪が軽すぎる!平気で人を殺す奴が、そう簡単に更生するとはとても思えません!

遺族の方や無くなった学生の方が浮かばれませんよ、このままじゃ。




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